自宅でヘアカラーするなら の記事一覧 | ページ 2 / 3 | 自宅でのヘアカラーリング製品の使い方や色選びのコツなどを紹介

自宅でヘアカラーのススメ

自宅でヘアカラーするなら

自宅でヘアカラーするなら | 04月30日更新

自宅で上手に眉毛を染めるテクニック

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髪を明るい色にカラーリングすると、どうしても気になるのが眉毛です。
自宅で眉毛を染めたいけど、ちょっと不安という人は多いでしょう。
そこで自分で眉毛を上手に染めるコツをご紹介します。

ブリーチは難しい?

まず、ブリーチ(髪の脱色)はあまりおすすめしません。
刺激が強くて眉毛を痛めてしまうだけでなく、金髪みたいになって、まるで眉毛がないように見えてしまうからです。

おすすめはチューブに入った市販のカラー剤で、1液と2液を少量ずつ混ぜて使うタイプのもの。
明るさは9トーン(ブラウン)か10トーン(ライトブラウン)がいいでしょう。

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自宅でヘアカラーするなら | 04月15日更新

自宅で簡単にヘアカラーできるおすすめの商品

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自宅でできるヘアカラー剤はたくさん市販されていますが、どれがいいのか迷ってしまいますね。
そこで、プロである美容師さんがすすめるヘアカラーのイチオシ商品をご紹介しましょう。

しっかり染めるならヘアボーテ シーエッセンスカラーホーム

その第一は泡で染める白髪染め「ヘアボーテ シーエッセンスカラーホーム」です。
人気の理由は白髪がしっかりと染まることと、泡なので髪の毛に塗りやすいことが評価されました。

ただし、泡のヘアカラー剤は使い方を間違うと髪の毛にダメージを与えてしまいますので、箱に書いてある指示に従って注意して使ってください。

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自宅でヘアカラーするなら | 03月23日更新

失敗しない自宅ヘアカラーのコツ

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自宅でヘアカラーをしたけど、色ムラが出たり、うまく染まらなかった経験はありませんか。
でも、基本的な注意点を守るだけで上手にカラーリングはできます。

ヘアカラーで染まる原理って?

具体的な説明に入る前に、どうして髪が染まるのか、その原理を理解しておいてください。
ヘアカラー剤は1剤と2剤が配合されていますが、1剤に含まれたアルカリ剤によって弱酸性の髪のキューティクルが開き、混合液が髪の内部に浸透していきます。

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自宅でヘアカラーするなら | 03月10日更新

自宅と美容院のヘアカラー口コミ!体験談を比較してみました

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最近、チョットヘアスタイルにも気を遣いたいと思い、いつもオシャレに染めている友人にヘアカラーについて質問してみる機会がありました。
彼女は長年通っていた美容院でのヘアカラーをやめ、自宅でのヘアカラーに切り替えたんだそうです。
その理由を尋ねると・・・「お店で染めたら高い。染めるだけで7,000円前後、高いところは10,000円くらいするから、シャンプーしてカットしてブローしたら15,000円前後にはなる。これを2~3ヶ月毎に続けるのが辛くなった」とのこと。
その他にも美容院を敬遠する理由として、「染めるのに2~3時間かかる」、「忙しいので日時の予約が難しい」という返答もありました。

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自宅でヘアカラーするなら | 12月17日更新

メンズ用へアカラーについて

ヘアカラーはもはや女性だけのものではなく、男性にもポピュラーなものとなっています。
最近は極端なカラーリングよりも暗色のヘアが流行しつつあるので、室内では気付かないけれど外の光に当てるときれいな髪色がわかるというようなグレーやアッシュを使った色味も男性におすすめです。
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自宅でヘアカラーするなら | 12月17日更新

ヘアカラーのグラデーションについて

ヘアカラーを1トーンで染めるのが定番ですが、グラデーションを作って動きをだしたりしてより美しいスタイルをつくることもできます。
また、もとの髪色とかなり違うカラーリングをしている時など、髪が伸びてきたときの根元と他の部分の色の差が出てしまうという悩みも、グラデーションをかけておくことによって目立たなくすることができます。
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自宅でヘアカラーするなら | 12月17日更新

アッシュ系へアカラーについて

アッシュ系ヘアカラーは日本人が出やすい赤系や黄色みがかったメラニン色素を抑えて、透明感や柔らかさなどを演出してくれます。
灰色がかったくすんだ色味ですが、もともとの髪色や染まり具合や髪質によって色味が変わってきます。
太くて硬い髪質でもアッシュ系に染めると赤ちゃんのような柔らかい細いイメージを出せます。
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自宅でヘアカラーするなら | 12月17日更新

グレー系へアカラーについて

グレー系のヘアカラーはダークカラーでありながらも黒ほど重くならない透明感で最近人気が上昇しています。
茶髪には飽きたけれど黒髪には抵抗があるという人もおしゃれ感の強いグレーカラーに注目しています。
また、夏の紫外線などでダメージを受けた髪の痛みを暗色に変えることによって目立たなくさせる効果も期待できます。
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自宅でヘアカラーするなら | 12月17日更新

赤系へアカラーについて

赤系のヘアカラーは日本人のもともとの髪色に馴染みやすいのもあり、流行にかかわらず不動の人気があります。
赤系の色味とひとくちで言ってもピンク系なのか、紫に近い赤なのかによってかなり印象が違ってきます。
それぞれの特徴は以下の通りです。
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